9/8(火)にすこやか健康講座を開催しました。
今回は眼科伊藤医師が「緑内障」と「加齢黄斑変性症」をテーマに講座を行いました。
講座では見えにくさの原因やセルフチェック方法、眼科検査の重要性について分かりやすく解説しました。
- 緑内障は自覚症状が少なく、気付かないうちに進行することがある病気です。
- 加齢黄斑変性症は、ものがゆがんで見えたり中心が見えにくくなったりする病気です。
- どちらも早期発見・早期治療が大切で、定期的な眼科受診が予防につながります。
「最近なんだか見えにくい」と感じる方は、一度眼科で相談してみましょう。